2009年05月28日

彷徨いの迷宮の鬼獣帝

1回目 さっさと逃げて村が滅びる
2回目 聖女の剣
3回目 魔剣

一応3回目がグッドエンドといえるかもしれないけど、印象的なエンディングは2回目。
過去の聖女達との会話や、NPCの心情。そこからいろいろ想像が深まる。
ストーリーの終盤も切ないが、それが良い。
後は、ごり押しエンドもあるようなので、そちらもいつかやってみたい。
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2009年05月19日

デウスエクスマキナ

2代前のパーティで挑戦。
出てきたエネミーがちょっと予想外。デケェ。なるほど、デウスエクスマキナ。
数回ほど全滅したけども、強化前にジェットとアームを同タイミングで破壊する戦法で勝利。
久々に死力を尽くしたバトルができて満足。
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ジェーンとニンニクと不死の女王と

冒険者の描き方が好き。
基本的にはいつものジェーンシリーズのぐうたら冒険者。
これがルート次第では実力を隠している熟練者、となる。
燃えるじゃないか。燃えるじゃないか。
ライバル的存在も良い。冒険者達の隠された実力を見抜き、戦いを仕掛けてくる。
燃えるじゃないか。燃えるじゃないか。
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大海魔

迷いどころがなくてサクサク進みます。サクサクシナリオです。
ラスボスは小細工なしの力技。意外とこういうのって珍しいかも。
クラーケンってメジャーなモンスターの割にはCWではあまり見かけないですよね。そういえば。
弱点があって、分割エネミーにしやすくて、CWの敵としてはいかにも使えそうなのに、
と、ここまで書いた時点であるじの海の大イカを思い出した。
と、さらに夢は南海を駆けるのラストを思い出した。
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タコ型クラーケンはいないので撤回はしない。
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2009年05月18日

美酒は魅惑の味わい

あっさりした短編かと思えば、それはただの前座でした。
まともな兄貴など都市伝説であると何度言ったら・・・
街ひとつの兄貴染めに加担した冒険者、罪深し。
漢カクテル、作るところは見てみたいが絶対に飲みたくない。
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至高の一品

久々に遊んだら料理魔法に吹いた。
お約束全快の料理バトルとか、こんなに熱いシナリオだったっけ?
展開をすっかり忘れていたので得した気分。
エクセレントッ!エクセレントッ!
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愛の雫の味くらべ

前作同様キャラクターが強烈ですな。
主人公も小悪党もライバルも脇役も生き生してる。
なにげに料理人冒険者用のシナリオとしても面白い。
エクセレントッ!エクセレントッ!
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2009年05月05日

真夜中から夜明けまで

実を言うと、僕の定番シナリオであります。
モノクロの世界観で語られる物語は、シンプルゆえに飽きが来ません。
自分でも理由はわかりませんが、とにかく好きなんです。僕のシナリオでは“眠りの森”が、これと近いコンセプトを持っている感じがします。
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魔法使いと流れ星

星をテーマにした物語と謎解き。
二つの謎解きがあるのですが、最初の謎解きが特にお気に入り。
基本的に謎解きは苦手な僕ですが、こういった工夫が凝らされた謎解きはすごく好きです。ほんのりと平江さんやPabitさんの遺伝子を感じます。人は去っても、受け継がれていく物はあるのでしょう。
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2009年05月03日

ムラのエイユウ

独特なのが、ストーリーの展開がバラバラである事。
最初は話を理解しにくいのだけど、中盤あたりから徐々に全貌が明らかになっていき、最後の最後にビシッと繋がる感じ。これは気持ち良い。気持ち良い。良い。
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魔女の館

ギルド説明文にシンパシーを感じたので、前宿のメンバーを引っ張り出してプレイ。高レベル魔術師が活躍できる探索と戦闘、期待通りの面白さ。
こういったキーコードやスキルを活用しまくるシナリオこそが、手札を自由に選べる高レベル冒険者にふさわしいと思うのですよ。
僕が求めていたシナリオは正にこれなんですよ。なんですよ。ですよ。
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