2010年03月19日

ヒバリ村の救出劇

久々に・・・脳が沸きまくるシナリオを遊んだ。

丁寧な情景描写と演出、エディタワークから生み出される、
恐怖、安堵、迫力、焦り。

いやー面白かった。

ネタバレ含む感想(プレイ後推奨!)
posted by 山猫 at 23:16| Comment(0) | cardwirth(感想)

2010年03月10日

一方冒険者は

旧聖騎士団は、僧侶部隊を最初にソドム王国に送り込んだとき、魔障壁を備えたリッチには亡者退散が効かない事を発見した。

これでは亡者退散を持って行っても役に立たない。

旧聖騎士団の僧侶たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120万spをかけて研究を重ねた。

その結果ついに、魔障壁を持った存在でも魔法無効化空間でも、あらゆる状況下でどんな強敵も消し去る亡者退散を会得した!!



一方冒険者はロケットランチャーで吹き飛ばした。
posted by 山猫 at 23:24| Comment(0) | 自重しないシリーズ

もにょもにょ

感想の書き方を、適当な感じに戻してみた。

ひゃっはー
posted by 山猫 at 23:11| Comment(0) | cardwirth(雑文)

メガロマニア

探索はすごく面白い。

でも、クリアする金が無い。

金が無いけど、続きを見たい・・・

僕のこの手を汚せというのか!(ユーティリティ)
posted by 山猫 at 23:08| Comment(5) | cardwirth(感想)

四龍山の魔物

五行シナリオ。
このシンプルさに物語を見出すのだ。

想像力を開放しろ。
posted by 山猫 at 23:04| Comment(0) | cardwirth(感想)

銀の鍵

ファンタジィ
な感じが漂う、エレメンタルなダンジョンを攻略。

メルヘェン
な感じのストーリーがナイスですねー。心が安らぐ。

癒されました。
posted by 山猫 at 23:03| Comment(0) | cardwirth(感想)

エルトラの竜

読み物+戦闘シナリオ。
伝説クラスの戦いと伝奇的な文章、これがガッチリかみ合っていて良いです。

戦いには負けました。レベル8が6人で完膚なきまで。
まだ戦力が整っていなかったと言う事か・・・

一人旅ですって・・・? ははっ、まさか。
いや、しかし・・・装備をこうやってスキルをこうすれば・・・
posted by 山猫 at 23:00| Comment(0) | cardwirth(感想)

eureka

草を搾取する探索シナリオ+連作の導入?でしょうか。

前半が初級〜中級冒険者用といった感じで丁寧に作られていて面白いです。
後半は熟練冒険者用という感じがします。敵が強いです。負けました。
posted by 山猫 at 22:56| Comment(0) | cardwirth(感想)

2010年03月09日

どういうわけか

20xx年 どういうわけかスクウェア版のカードワースが開発される事になった


斉藤「えーと。いまさら説明するまでもないと思いますが、カードワースの簡単なストーリーをお話します。えー……場末の酒場にたむろする冒険者が、日々の依頼をこなしながら……」

倉貫「うーん。斉藤ちゃんさあ。冒険者じゃ余りに平凡じゃない?」

斉藤「はい?」

倉貫「エクスプロシャル・オブ・ワーシウムでどう?」

赤塚「ですね」

倉貫「それと場末の酒場だけど、僕の解釈だとあれは酒場じゃないんだよね」

斉藤「は?」

倉貫「あれは『枷』なんだよね。罪に繋がれた者の枷」

赤塚「『枷デ繋ガレシ罪』ね」

倉貫「それと僕の解釈では、あれは依頼の解決じゃないくて『因果の昇華』って呼びたいな。それとね……」


一時間後


斉藤「……『エクスプロシャル・オブ・ワーシウム』は『枷デ繋ガレシ罪』により終わり無き苦しみの螺旋を彷徨い続ける。彼らにとって、全ての『因果の昇華』だけが、この枷から逃れる残された唯一の手段であった…」
posted by 山猫 at 21:39| Comment(2) | 自重しないシリーズ