2009年08月17日

熊と蜂蜜

鍋の番人とはうってかわってガチガチの正統派。
同時期にこういった両極端の良作家が登場するとは。
CardWirthの未来は明るいぞ。

普通に一度遊ぶだけではさっくり終わってしまう。
かなり作りこまれているので、おそらく噛めば噛むほど味の出るスルメの様なシナリオだと思う。

ボスの音楽はモリノクマサン激闘編。
posted by 山猫 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | cardwirth(感想)
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