2009年10月03日

清流と濁流

村に起こった事件の調査を中心に物語が進む。
カードワースの本質的な面白さというのは、こういうところにあるのかもしれない。
奇をてらった物語でなくとも、複雑なエディタワークを行わずとも十分面白い。
posted by 山猫 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | cardwirth(感想)
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