2010年03月10日

もにょもにょ

感想の書き方を、適当な感じに戻してみた。

ひゃっはー
posted by 山猫 at 23:11| Comment(0) | cardwirth(雑文)

メガロマニア

探索はすごく面白い。

でも、クリアする金が無い。

金が無いけど、続きを見たい・・・

僕のこの手を汚せというのか!(ユーティリティ)
posted by 山猫 at 23:08| Comment(5) | cardwirth(感想)

四龍山の魔物

五行シナリオ。
このシンプルさに物語を見出すのだ。

想像力を開放しろ。
posted by 山猫 at 23:04| Comment(0) | cardwirth(感想)

銀の鍵

ファンタジィ
な感じが漂う、エレメンタルなダンジョンを攻略。

メルヘェン
な感じのストーリーがナイスですねー。心が安らぐ。

癒されました。
posted by 山猫 at 23:03| Comment(0) | cardwirth(感想)

エルトラの竜

読み物+戦闘シナリオ。
伝説クラスの戦いと伝奇的な文章、これがガッチリかみ合っていて良いです。

戦いには負けました。レベル8が6人で完膚なきまで。
まだ戦力が整っていなかったと言う事か・・・

一人旅ですって・・・? ははっ、まさか。
いや、しかし・・・装備をこうやってスキルをこうすれば・・・
posted by 山猫 at 23:00| Comment(0) | cardwirth(感想)

eureka

草を搾取する探索シナリオ+連作の導入?でしょうか。

前半が初級〜中級冒険者用といった感じで丁寧に作られていて面白いです。
後半は熟練冒険者用という感じがします。敵が強いです。負けました。
posted by 山猫 at 22:56| Comment(0) | cardwirth(感想)

2010年03月09日

どういうわけか

20xx年 どういうわけかスクウェア版のカードワースが開発される事になった


斉藤「えーと。いまさら説明するまでもないと思いますが、カードワースの簡単なストーリーをお話します。えー……場末の酒場にたむろする冒険者が、日々の依頼をこなしながら……」

倉貫「うーん。斉藤ちゃんさあ。冒険者じゃ余りに平凡じゃない?」

斉藤「はい?」

倉貫「エクスプロシャル・オブ・ワーシウムでどう?」

赤塚「ですね」

倉貫「それと場末の酒場だけど、僕の解釈だとあれは酒場じゃないんだよね」

斉藤「は?」

倉貫「あれは『枷』なんだよね。罪に繋がれた者の枷」

赤塚「『枷デ繋ガレシ罪』ね」

倉貫「それと僕の解釈では、あれは依頼の解決じゃないくて『因果の昇華』って呼びたいな。それとね……」


一時間後


斉藤「……『エクスプロシャル・オブ・ワーシウム』は『枷デ繋ガレシ罪』により終わり無き苦しみの螺旋を彷徨い続ける。彼らにとって、全ての『因果の昇華』だけが、この枷から逃れる残された唯一の手段であった…」
posted by 山猫 at 21:39| Comment(2) | 自重しないシリーズ

2010年02月21日

冒険者とはかくありき

<新米冒険者>↓に向って読んでください




冒険者  :とても清々しい気分さ!今日から僕の新しい人生が始まるんだ!

宿の亭主:その決断、後悔はしてないか?

冒険者  :ノー、そんなのありえないよ!

宿の亭主:冒険を愛してるかい?

冒険者  :あぁ、当然だよ!

宿の亭主:依頼人を裏切るのか?

冒険者  :ノー、それは何の冗談だい!?

依頼人  :報酬がこれだけしかないの…

冒険者  :大丈夫!そんなこと気にしなくて良いさ!

依頼人  :本当に、大丈夫なの?

冒険者  :(結局、お人よしが馬鹿を見るんだ…なんてね!)

依頼人  :あなたを信じていいのね?




<熟練冒険者>↑に向って読んでください
posted by 山猫 at 21:20| Comment(0) | 自重しないシリーズ

2010年01月12日

どうせ完成しないし!

もう何作も没シナリオがたまっているシナリオ作者諸君。
君のその作りかけシナリオは、どうせ完成しない!

だから口調をそんなに細かく分ける必要は無いっ!システムを作りこむ事は無いっ!右クリックに対応する事は無いっ!ファイル名をそんなに丁寧につける必要は無いっ!バグをかえりみるなっ!
そんな事で、誰も文句は言わないっ!なぜなら、公開までこぎつける事が出来ないのだから!
君は 作りたい 部分だけを 作っていれば 良いんだ!

* * * * * * * * * * * * * * * * * *

と、おもいっきり開き直って完成させたのがアゼリナである。
(後日、その開き直りのしっぺ返しを食らった事はいうまでもない)

三〜四作目辺りの製作で行き詰って、苦しんでいる人は多いのではなかろうか。そんな時は、頭空っぽにして適当にシナリオフォルダにぶち込めば案外何とかなるさーね。
posted by 山猫 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | cardwirth(雑文)

2010年01月11日

コデルモリアの英雄

なんてこった!鑑定でもしなきゃ、ボスの倒し方がわからないぜ!
どうしてそんなに・・・ッ!説明口調・・・ッ!
フォーックス!倒れたまま喋る男ーッ!ラクーン!下っ端山賊ッー!ルースターッ!
どうしてそんなに・・・ッ!あっさりと・・・ッ!

シリアスなシナリオなのにところどころ変なネタが散りばめられている。
なんだろう、この不思議な空気感は。

せつなさと笑いが同時に押し寄せるメダパニシナリオ。
posted by 山猫 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | cardwirth(感想)