2009年05月03日

ムラのエイユウ

独特なのが、ストーリーの展開がバラバラである事。
最初は話を理解しにくいのだけど、中盤あたりから徐々に全貌が明らかになっていき、最後の最後にビシッと繋がる感じ。これは気持ち良い。気持ち良い。良い。
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魔女の館

ギルド説明文にシンパシーを感じたので、前宿のメンバーを引っ張り出してプレイ。高レベル魔術師が活躍できる探索と戦闘、期待通りの面白さ。
こういったキーコードやスキルを活用しまくるシナリオこそが、手札を自由に選べる高レベル冒険者にふさわしいと思うのですよ。
僕が求めていたシナリオは正にこれなんですよ。なんですよ。ですよ。
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2009年04月29日

塩の降る村

苦節数年。ヒイコラ言いながら、ようやく真のエンディングまでたどり着いた。レベルが低くてアイテムもスキルも無くて、かなり厳しかった。
だが、この達成感は、たまらんね。


難易度やストレスとは何だろう?

このシナリオは正直かなり難易度が高く、ストレスも溜まりやすいシナリオであり、ライトユーザーには楽しみにくいシナリオだと思う。(ちと大袈裟か?)
かく言う僕もそういったストレスがたまったり難易度の高いシナリオを積極的に排出してきたと自負している。

そういった難易度の高さは時にプレイヤーを切り捨てる事になるのだが、ストレスの向こう側にある達成感という報酬を知ってもらい共有したいという気持ちをどうかプレイヤーの皆さんにもご理解頂きたいという所存でほにゃらら
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